2014年05月05日

『がんばれWEBメシ 『cakes(ケイクス)』編 第18回 第1期WEBメシ名人戦七番勝負第7局、スッピン勝負!』

 ぶ~んぶ~ん(2014年5月10日(土)の蚊)。

 折に触れて、度々不愉快な思いをさせて申し訳ございません。
 子供の日だからちょっとハメを外してもいいかなというのが100%、いや、300%理由です。

 大熊後輩が長いラブレターを載っけていたから、じゃあ、負けじということで長いラブレター代わりとかでも載せるかという1人横綱相撲の度がさすがに過ぎました。
 ちなみに長いラブレター代わりは、時系列順にまとめてある自分用の資料です。1人横綱相撲の対戦相手を探すときに重宝しています。

 今日、買い物がてらちょっと車でドライブに行ったのですが、赤信号で止まったら「へ~、お父さんって意外とルール守るんだね」と子供に言われるくらい、基本的に常識人ですが、たまに暴走します、この状況でも、やめておけばいいのに…。

●加藤先輩のツイッター
「Sadaaki KATO / 加藤 貞顕@sadaaki (2011年)11月4日

これはほんとにそうですよね。 RT @copy_writter: 「面白い」って思われることは、「不快」だって思われることもあるっていうことだよ。 ※11月4日はリリー・フランキーさんの誕生日」

 もちろん、コレだけじゃフェアじゃありませんので、コチラも。

●加藤先輩のツイッター
「Sadaaki KATO / 加藤 貞顕さんがリツイート
真実一郎@shinjitsuichiro (2011年)11月3日 
「資本主義の犬」「1行100万円(の楽な仕事)」など、いろいろ言われてきました。でも悪口は誰の価値も増やさない。「ペンは剣よりも強し、だから武器よさらば」。攻撃のための言葉ではなく皆の価値を増やす言葉を、現場から紡いでいくつもりです。(糸井重里)」

●加藤先輩のツイッター
「Sadaaki KATO / 加藤 貞顕@sadaaki (2011年)11月3日
糸井さんのこの考えには大賛成だなあ。ぼくも悪口は公の場では書かないことにしています。ばかみたいにいろんなひとを「すごい!」「おもしろい!」って賞賛しまくっていこうと思ってます。> "攻撃のための言葉ではなく皆の価値を増やす言葉を、現場から紡いでいくつもりです。(糸井重里)"」

 両方、理解した上でのことですので、いくら子供の日とは言え、やはり確かに逸脱が過ぎました、すいません。
 そもそも「がんばれWEBメシ!」活動自体、加藤先輩のツイッターのつぶやきを基本方針というか、ルールにスタートしてます。100%自分ルールだとすぐさま逸脱の彼方に吹っ飛んでいくゆえ。

「がんばれWEBメシ!」の方向性は下記あたりをセレクトし、グチャグチャに混ぜた感じです。まあ、セレクトと混ぜ具合は完全に自分好みなのですが(こっそり蚊チュ~:コレ蚊? 「ナチュラルボーン戦場特派員が戦場童貞を捨てに行く」話は実話です。今回、「がんばれWEBメシ!」では、「ナチュラルボーン戦場特派員が戦場童貞を捨てに行く」話を、「加藤先輩方式」でアレンジしてみたということです)。

●加藤先輩のツイッター
「Sadaaki KATO / 加藤 貞顕@sadaaki (2011年)8月16日
なぜか心にきますね RT @campintheair 女の子に渡す選曲カセットのことを書いたら、アメリカには元カレがくれたカセットの選曲をさらすブログ(Cassette From My Ex)がある( http://t.co/bDXR1PS )…それ、ヒドいけどおもしろすぎる!」

●加藤先輩のツイッター
「Sadaaki KATO / 加藤 貞顕@sadaaki (2011年)8月16日
.@campintheair 思春期の男子のアホさを可視化するウェブサービスはかなりいいコンテンツになると思います。昔のジャンプコミック(例:きまぐれオレンジ☆ロード)の巻末のお便り蘭とかスキャンされて掲載されたら死亡する人多数の予感」

●加藤先輩のツイッター
「Sadaaki KATO / 加藤 貞顕@sadaaki (2011年)8月16日
@campintheair きまぐれオレンジ☆ロード、キャッツ・アイ、キックオフなどに鉱脈がある気がいたしますですよ。」

●加藤先輩のツイッター()
「Sadaaki KATO / 加藤 貞顕さんがリツイート
青木理音@rionaoki (2011年)11月4日
いろんな人が出てきて自分の仕事についてビデオで説明するサイトいいな。RT @kaikei_ishiki: …中学生に自分の職業を教えられる大人は少ない RT @rionaoki: 中学生になりたい職業を聞いてる暇があったら、大人はどんな職業についてるのか教えた方がいいと思う。」

 この辺りはかなり参考にしてます。特にキックオフ。
 偶然かもしれませんが、ちょうど加藤先輩が前職に辞表を出されてから、実際に退職される間の時期が加藤先輩の素が一番色濃く出ている時期かなと、元職業ライターとしては冷静に思った次第です。

●加藤先輩のツイッター
「Sadaaki KATO / 加藤 貞顕さんがリツイート
古賀史健 / Fumitake Koga@fumiken (2010年)11月7日
取材のコツ、それは取材対象者を好きになること。好きになるために資料をあたりまくり、ひとつでもふたつでも好きになれるポイントを見つけて好きを肥大化させること。嫌いが混じると、文章は濁ります」

 コレはホント古賀さんの言う通りだと思います。
 子供の日とは言え、確かに濁ってました。私のミスです。いつもは上っ面はバシャバシャ濁らせて、底流は澄むようにしてるのですが…。

 まあ、いつかは書こうと思ったことを、怪我の功名で書けてよかったと思ってますとわざわざ言うくらい、ここ3ヶ月、自分でもびっくりするくらいいろいろ素直に書いてると思います。

 素で言うのもアレですが、私は書き手としてはかなり面倒臭い部類のはずで、加藤先輩にもバレンタインデーとホワイトデーに営業メールを送るだけのつもりだったはずなのに、なぜ今、こんなことをココに書いているのか、基本謎のままで、この先どうなるのか分かりません。これがスター編集者の力なのでしょうか?

 で、でも、あくまで営業スキなんだからね! か、勘違いしないでよね! は、反省はしてあげるけど、これ以上は恥ずかしいから、短めでおしまい!(こっそり蚊チュ~:うちは15年続く、ナチュラルボーン戦場特派員会社ゴッコの老舗です。職場恋愛大歓迎です。最初は仕事がきっかけの営業愛だったけど、やがてそれが段々と真実の愛…って蚊如きに後からコッソリわざわざナニを言わせんのよ。もう、いちいち言わなくても分かるでしょ、いやん、バ蚊ン!)
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